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"ConeNog ProJect" とは

ConeNog(コネノグ)は、 2024 年 4 月より大学 4 年生となり、社会人を目前にして音楽活動や Web 制作のような創作活動がこれからできなくなることを危惧しています。

創造的で感動的な体験をこれからも続けていくため、生きる意義と前向きな精神を獲得するため、この "ConeNog ProJect" は立ち上げられました。

「人生はもっと楽しく彩れる。」をモットーに ConeNog は "ConeNog ProJect" を軸にして2024年を、そしてその先へ進み続けます。

音楽理論学習やジャンル分析を通した知識の拡大

2024/3/25 (月)「DTMのためのマイク」

動機

セルフカバーでのボーカル入りの曲は作ったことがあるものの、録音は今までスマホを使っていました。ということでちゃんとしたマイクを買うための知識をまとめました。

マイクの種類

マイクには大きく二つの種類があるみたいです。一つはカラオケでよく見る「ダイナミックマイク」、もう一つは漫才で使ってそうな「コンデンサーマイク」です。

ダイナミックマイク

特徴としては、安価で丈夫、そして指向性があり、その名の通り臨場感があって迫力のあるサウンドが得られることが挙げられます。ギターアンプからの音やライブでのボーカルを拾うのに適していますね。恐らく一番見かけるのは「SM58」、いわゆる「ごっぱー」でしょう。

コンデンサーマイク

上記のダイナミックマイクに対し、こちらは繊細な音を実現できるマイクです。そのためボーカルの録音やアコギの録音によく使われます。しかしながらデリケートで高価であると言えそうです。どんなに安くても1万は超えてくる...

まとめ

種類はわかりましたが、現実的にコスパがいいものを探す必要がありそうです。また、調べたら追記しますね。

参考文献『DTM博士「DTMで使うマイクの種類と選び方。はじめてのマイクにおすすめのモデルは?」』

タイトル

サブタイトル

本文1

本文2

参考文献『サイト名「タイトル」』

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